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昔の友人の日記読んで、感じたこと。

 とある昔からの友人が、最近写真に夢中だというのをネット上の日記で読んだ。
 そいつの日記読んでたら、要するにカメラを持つことで、野へ山へ出て行く時の「間が持つ」みたいなんですよね。釣りとかサイクリングとかと同様に。
 クリエイティブなものを内包しつつ、アウトドアにも通じる写真の世界…いいかもなあ。。。

 とは言いつつ、ここで「じゃあ、さっそくカメラ始めるか」と行かないのが僕でして。
 本音は、曲作りをアウトドアへ持ち出したいんだけよなあ。。1曲作ることをテーマに、ふらりと自然の中へ、っていうのが、ここ数年のあこがれなんですワ。

 もともとはベーシスト志望だった僕、結局キーボード奏者という道を選んだことはホンマ良かったなあ、と思ってるんだけど、たとえばキャンプ場やログハウスなんかで、ふとアコギを取り出しとても気軽に音楽をアウトドアで楽しめるのを横目で見たりするにつけ、ふと「もしもギターが弾けたなら」という、西田敏行的感慨に耽ったりすることも。…それがいつも行動開始に繋がらないのがもどかしいのですが(T_T)
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