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フジテレビ開局50周年の

歌謡曲特集みたいな番組が、今日5時間ぐらいずーっとやってましたねえ。
 キャンディーズの「年下の男の子」とか、テレサ・テンの「時の流れに身をまかせ」なんかは、改めて名曲だなーっと、しみじみ。
 あとインパクトあったのは三善英史の「雨」!僕にとってはこの曲と由紀さおりの「手紙」、この2曲が音楽的原体験的とでもいうようなものだったような気もします。。(…「雨」がBメロ行く前にジュディ・オングの「魅せられて」に変わってしまったのはショックでしたorz)

 それはそうと、見てて思った、というか、思い出したことが1つ。
 トムキャットの「ふられ気分でロックンロール」っていう曲が昔はやりましたけど、この曲のAメロって、ゆっくりにしたら中村あゆみの「翼の折れたエンジェル」になる、と思うのは私だけでしょうかね??
 ちなみに「ふられ気分」の方が、世に出たのは早かったような気が。。これ、昔から気になってたんだよなあ。


 え?そんな古いネタ振られてもわからない?(T_T)
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ちょっと一息。。

 去る2月14日から、三月ウサギさんのHP「cafe de brahms」にてオーケストラアレンジの第4回勉強会が開催しています!
 このたびは、<戦闘>のイメージでオケアレンジ、がテーマでした。僕にとっては思いっきり発展途上のジャンルなので、とにかくアレンジの方向性、そしてイメージ…あるいは世界観のようなものを固める段階で非常に悩みました。
 青くなったり赤くなったりすることもしばしばですが、やっぱり実践の場というのは何物にも代え難い、身をもって学べる場だなーってことをしみじみ痛感できたりもしています。

 さて、始まってみて感じたことなんですが。
 制作中ももちろんエネルギー使ったんですが、その後意見を交換しあう「サロン(BBS)」、これまた楽しいながらも、非常にエネルギーの要る場でもあるなあということをじわじわと感じています。
 自分自身はもちろん身になるものをいっぱいそこでいただいているわけですが、それだけに、一方で自分も自らの持てる何かをそこへ提供しなければ、あるいは問題を提起しなければ、と言う意識が働きます。こういう意識で参加すること自体が、訓練であり勉強であるなあ、ということを感じます。
 知識も大事ですが、曲を聴きとっていく耳と、サロンでの他の方の発言、この両方についての「読解力」が鍛えられている気がしてなりません。
 そう考えると、主催の三月ウサギさんは実に膨大なキャパとエネルギーを持っておられるなあ…と、改めて驚嘆の思いです。。

 始まってからそろそろ1週間、話題は少しずつ
  (1)ミックス  (2)マクロ的にとらえるアレンジの方法  (3)和声・ボイシング
…という3点に収斂しつつあるように思います。
 個人的にはどうしても(2)への興味が大きいですんですけどね…あとの2つももちろん大事なんですが…。

結石ふたたび ><

 去年の11月、尿管結石にだいぶ苦しめられてたんですが、それがここ1週間ほどまた痛み始めてきまして。
 先月、最後に病院で診てもらった時にはもうボウコウまで下りてきてる…みたいな話になってたんですが、そのわりにはじわじわきます。同僚の友人にも1人、先頃結石が出た、という男がいたのでいろいろ情報交換というか、イシの疎通をはかってる(笑)んですが、膀胱出たらあんまり痛みはなかったよ、と言うんですよね?。ウーム、こりゃおかしいな…(ちょっと不安)
 今の痛みは11月の時とは違って、じわじわ、ズーンン…という感じの鈍痛なんで、痛み止めなしにはどうにもこうにも耐えられない、とまでは行かないんですが、それでも食欲と集中力にかなり影響します。
 今日は休みでDTMもやりたかったし、思い切ってバブリーに朝から痛み止めの薬をつかってみたら、やっぱりまるで世界が変わりますね?♪ 昔、ある入院経験のある年配の人が「今の医学、何が発達したかってそりゃ?痛み止めじゃよ、これのお世話になった時ばかりは感謝したもんじゃなあ」としみじみ語っていた言葉を思い出したりしてました。

 ちなみに上で紹介した友人、僕より後に苦しみ始めて、僕より先に石出たんですよねorz
 うー、恐怖の深夜救急外来から早3ヶ月…早く出てくれ、石よ??! 今どの辺にいるんだー?!
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